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金森重樹の不動産投資コラム
- 第一章「億単位の借金をしなさい」
- 第二章「投資における心構え」
- 第三章「不動産投資のノウハウ」
- 【第17回】区分なんかやってどうするの?
- 【第18回】0か100かの丁半博打1、空室リスク
- 【第19回】0か100かの丁半博打2、サブリース契約
- 【第20回】儲かるんだったら広告やりません1、区分所有の諸費用と利回り
- 【第21回】儲かるんだったら広告やりません2、区分所有のコストと利回り
- 【第22回】儲かるんだったら広告やりません3、区分所有の空室リスク
- 【第23回】区分投資をすれば節税できる?
- 【第24回】区分所有はいつの時点で購入しても下がりつづけます
- 【第25回】区分所有は土地ではなくコンクリートの塊を買っているのと同じ
- 【第26回】区分所有は担保になりません1、レバレッジ
- 【第27回】区分所有は担保になりません2、土地の価値
- 【第28回】建替え、出口戦略の問題
- 【第29回】取引コストの大きさ
- 【第30回】サラリーマンでも銀行は喜んで投資用資金を貸してくれる1、銀行融資
- 【第31回】サラリーマンでも銀行は喜んで投資用資金を貸してくれる2、物件審査
- 【第32回】日本は全国一律ではありませんよ1、融資対象エリア
- 【第33回】日本は全国一律ではありませんよ2、顧客コード
- 【第34回】日本は全国一律ではありませんよ3、口座とCIF
- 【第35回】日本は全国一律ではありませんよ4、投資エリア
- 第四章「巨額の自己資金なんて必要ない」
- 【第36回】収益還元法1、自己資金と融資可能額
- 【第37回】収益還元法2、銀行融資の仕組み
- 【第38回】収益還元法3、収益還元法による融資
- 【第39回】収益還元法4、収益還元法での計算方式
- 【第40回】収益還元法5、融資可能年数と元利金返済
- 【第41回】収益還元法6、店舗・事務所混在型物件
- 【第42回】収益還元法7、物件と購入者が管轄内
- 【第43回】収益還元法8、小規模共同住宅
- 【第44回】収益還元法9、古い物件、外国人入居者など
- 【第45回】収益還元法10、個人の属性と与信
- 【第46回】収益還元法11、個人の属性、独身
- 【第47回】収益還元法12、住宅ローンがある場合
- 【第48回】収益還元法13、住宅ローンはマイナス要因
- 【第49回】収益還元法14、年金生活者・子供が多い場合
- 【第50回】収益還元法15、海外駐在中、有利な職業
- 【第51回】収益還元法16、銀行との取引
- 【第52回】収益還元法17、区分所有
- 【第53回】収益還元法18、融資対象エリア
- 【第54回】収益還元法19、キャッシュフロー
- 【第55回】収益還元法20、レバレッジ
- 【第56回】自己資金が足りない時1、共同担保、敷金相殺
- 【第57回】自己資金が足りない時2、不動産取得税、売主融資
- 【第58回】自己資金が足りない時3、公的資金など
- 【第59回】仮受け消費税を利用する場合1、事務所・店舗
- 【第60回】仮受け消費税の利用2、プロパンガス
- 【第61回】地主が有利とは限らない1、ハウスメーカーの営業
- 【第62回】地主が有利とは限らない2、サブリース
- 【第63回】地主が有利とは限らない3、土地ありき
- 【第64回】地主が有利とは限らない4、損切り
- 第五章「RCはアクセル、木造はブレーキ」
- 【第65回】木造は金がある人間が買うもの1、木造の中古物件
- 【第66回】木造は金がある人間が買うもの2、法定耐用年数
- 【第67回】木造は金がある人間が買うもの3、木造の収益還元図
- 【第68回】木造は金がある人間が買うもの4、RCの収益還元図
- 【第69回】木造は金がある人間が買うもの5、自己資金
- 【第70回】木造は金がある人間が買うもの6、DSCR
- 【第71回】木造は金がある人間が買うもの7、構造→築年数→利回り
- 【第72回】木造は金がある人間が買うもの8、減価償却費
- 【第73回】木造は金がある人間が買うもの9、空室リスク
- 【第74回】木造は金がある人間が買うもの10、お金持ちにはおいしい物件
- 【第75回】木造は金がある人間が買うもの11、キャッシュフローの蓄積
- 【第76回】消費税と減価償却費1、売主が個人だと非課税
- 【第77回】消費税と減価償却費2、土地と建物の割合
- 【第78回】消費税と減価償却費3、課税事業者が売主の場合
- 【第79回】消費税と減価償却費4、個人が売主の場合
- 【第80回】ヒールアンドトウ1、RCで資産規模を急拡大
- 【第81回】ヒールアンドトウ2、木造で減価償却
- 【第82回】投資手法の使用上の注意
- 【第83回】LTV(loan to value=借入金比率)
- 【第84回】DSCR(NOI÷元利金返済額=借入償還余裕率)
- 【第85回】キャップレート(総合還元利回り)1、NOI(純営業収益)
- 【第86回】キャップレート(総合還元利回り)2、NOI÷総投資額
- 【第87回】キャップレート(総合還元利回り)3、投資判断
- 【第88回】利回り星人はカスだ!
- 【第89回】管理費をぼったくられてもいいのでしょうか?
- 【第90回】家賃が実勢相場を反映していなくてもいいのでしょうか?
- 【第91回】レバレッジが効かなくてもいいのでしょうか?
- 【第92回】キャピタルロスが発生する物件でもいいのでしょうか?
- 【第93回】修繕費用が大きくかかってもいいのでしょうか?
- 【第94回】旧耐震の物件でもいいのでしょうか?
- 【第95回】借地権の物件でもいいのでしょうか?
- 【第96回】空室率の高い物件でもいいのでしょうか?
- 【第97回】利回り星人が如何に愚かなことか
- 第六章「エリアマーケティング」
- 【第98回】東京の物件に拘る理由はない1、東京至上主義
- 【第99回】東京の物件に拘る理由はない2、人口動態
- 【第100回】人口動態を探るTOOL
- 【第101回】小地域簡易将来人口推計システム1、人口構造シミュレーションシステム
- 【第102回】小地域簡易将来人口推計システム2、ノンリコースローン
- 【第103回】大阪が日本第二の都市って誰が言ったの?1、住民基本台帳
- 【第104回】大阪が日本第二の都市って誰が言ったの?2、将来推計人口
- 【第105回】大阪が日本第二の都市って誰が言ったの?3、イメージ先行の不動産投資
- 【第106回】日本は確実に沈んでいく1、人口と空室率
- 【第107回】日本は確実に沈んでいく2、出生率の推移水準別の人口推計
- 【第108回】日本は確実に沈んでいく3、投資エリアマーケティング
- 【第109回】日本は確実に沈んでいく4、賃貸需要と供給
- 【第110回】日本は確実に沈んでいく5、都道府県の将来推計人口
- 【第111回】日本は確実に沈んでいく6、主要都市の将来推計人口
- 【第112回】小地域簡易将来人口推計システム
- 【第113回】不動産投資の外部環境1、投資エリアの選択
- 【第114回】不動産投資の外部環境2、立地特性
- 【第115回】ここがおかしい日本の不動産投資1、ファンドの動き
- 【第116回】ここがおかしい日本の不動産投資2、取得物件の出口
- 【第117回】ここがおかしい日本の不動産投資3、ファンドの今後
- 第七章「物件の選び方」
- 【第118回】管理の悪い物件を買おう1、物件は管理で買え?
- 【第119回】管理の悪い物件を買おう2、管理の状態
- 【第120回】管理の悪い物件を買おう3、管理会社の変更
- 【第121回】管理の悪い物件を買おう4、リフォーム
- 【第122回】トラックレコード(運用履歴)?
- 【第123回】空室だらけ又は全空室の物件を買おう1、空室の理由
- 【第124回】空室だらけ又は全空室の物件を買おう2、面白い物件
- 【第125回】空室だらけ又は全空室の物件を買おう3、任意売却物件
- 【第126回】空室だらけ又は全空室の物件を買おう4、入居者の募集時期
- 【第127回】駅から遠い物件1、郊外の車社会
- 【第128回】駅から遠い物件2、ファミリータイプ
- 【第129回】駅から遠い物件3、需要
- 【第130回】レントロール1、長期入居者と賃料のばらつき
- 【第131回】レントロール2、外国人他の理由で賃料が高い場合
- 【第132回】レントロール3、利回りが高くても部屋が異常に狭いケース
- 【第133回】レントロール4、売主が関係者を詰めているケース
- 【第134回】レントロール5、生活保護者を詰めているケース
- 【第135回】レントロール6、一階に店舗・事務所が入っている場合
- 【第136回】レントロール7、適正賃料
- 【第137回】レントロール8、任意売却はおいしいか?
- 【第138回】買付証明はどう取り扱われるか1、ローン特約
- 【第139回】買付証明はどう取り扱われるか2、不動産業者とのコミュニケーション
- 【第140回】買付証明はどう取り扱われるか3、投資に強い不動産業者
- 【第141回】買付を出した後、流すとどうなるか?
- 【第142回】良い投資物件を入手する方法は?
- 第八章「不動産投資総論」





