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不動産投資セミナーDVD
10年であなたの資産を3億円にする方法、教えます。
〜不動産投資=莫大な自己資金が必要?その考えは誤りです!!〜
[金森実業]15,000円(税込価格)
DVD:1時間56分37秒
監修:金森重樹
監修:金森重樹
常識を疑うことから道は開ける!プロが語る不動産投資に関する4つの非常識。普通のサラリーマンでは知らない…業界人が明かす不動産投資の構造。インカムゲインのみによる不動産投資戦略。不動産投資資金調達のコツ。融資が通りやすい不動産物件の選定法とは?
不動産投資には巨額の自己資金が必要ではないの?
不動産投資に巨額の自己資金が必要だとしたら、不動産投資は庶民のものではなくなってしまいます。
銀行の窓口に行きますと「不動産投資をするのでしたら、自己資金を30%入れてください」と言われるのが一般的かと思います。例えば、1億円の物件だとすると、30%といえば、3,000万円ですね。
そんな大金があれば、そもそも資産形成なんか考えないですよね。
実際、通販大家さん代表の金森は「頭金ゼロからはじめて、資産数億円を短期間に形成する」支援をしています。
ですから、頭金がゼロであっても、頭を使えば数億円の資産形成が不可能というわけではありません。
もちろん、自己資金比率が高いほうが、安定的な不動産投資が可能ですが、自己資金500万円程度からでも不動産投資自体は可能です。
少ない自己資金にレバレッジ(てこの力)を加えて、巨額の資産形成をする所に、この通販大家さんの取り組みの面白味があります。

(1)常識を疑うことから道は開ける!プロが語る不動産投資に関する4つの非常識
(2)普通のサラリーマンでは知らない・・・業界人があかす不動産投資の構造
- 「区分所有」と「一棟モノ」が全く異なる真実意味合い
- 本当の「レバレッジ」はここまで活用できる
- 金利上昇リスクを見込まず語れない「利回り」の捉え方
- キャッシュフローに影響を与える土地建物割合と減価償却費
- 耐用年数の壁と融資
(3)インカムゲインのみによる不動産投資戦略
- 物件の賃料相場を調べる方法
- 現況の賃料相場を疑う
- 空室を埋める特別な手法
(4)不動産投資資金調達のコツ
- 都銀、地銀、信託銀行、信金、国金の違い
- 当たり先はどうすればいいか
- 複数の銀行に打診する
- 銀行に他の保有物件を把握されないことが肝
- 新設法人に銀行は融資するか?
- 年収と買える物件は関係あるか?
(5)融資が通りやすい不動産物件の選定法とは?
- レインズに載る前の物件情報を得る「ネットの物件ではもう遅い」
- エリアを絞り込むことが、物件情報を得るコツ
- 業者を絞り込む「浮気する客に業者は真剣にならない」
- 1室の広さ「高利回りの落とし穴」
- 駅からの距離「バス便は不可か?」
- RCか木造か「減価償却と耐用年数のつなひき」
TSUTAYA掲載ページ:http://www.tsutaya.co.jp/movie/sp/okane/
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