1年で10億つくる!不動産投資の破壊的成功法
常識の逆を行く鬼才の現物不動産投資!
〜不動産投資においては知識武装が生命線です。〜
著者:金森重樹
一見低リスクに見えるワンルームマンション投資や住宅ローンに、実は大きなリスクがあり、マンション1棟買いの方がやり方次第で大きく資産を増やすことができる。現物不動産投資を成功させるための非常識な考え方とノウハウを書き下ろした一冊です!
「利回りに目を奪われるな」「区分(ワンルーム)より1棟買い」「住宅ローンこそハイリスク」など、常識の逆を行く思想と手法で、専門的すぎる不動産投資本や個人的体験のみに依拠した「サラリーマン大家さん」本とは一線を画す快著!融資制度のひずみに気づいた者だけに、富の扉は開かれる。サラリーマンなら、10年で3億円の純資産を。事業主なら、数千万円から数億円の担保余力を。そして捨て身でリスクを負う者には、1年で10億円つくる破壊的成功を。
金森重樹のコメント
格差社会がその姿をあらわし、格差社会の中で底辺の層には夢さえ見ることが許されぬ時代、夢を見ること自体が非現実的にさえ思えるそんな時代がやってきました。
そんな閉塞感のこの日本をパッと明るくする、夢のある本をお届けします。
といっても、金森節で、苦味を聞かせてありますので、ご注意ください。
今回も、一切の空理空論を排除し、すべて理詰めで10億円を作り出す手法を1年間かけて形あるものにしました。
本書を書くために、不動産会社を設立し、宅建業者登録、不動産投資顧問業の免許も取得し、実際に億単位の投資をして実験した壮大な結果を明らかにしているのが本書です。
といっても、本書で紹介する事例は、決して富裕者ではない極普通のサラリーマン、OLなどの方が、ゼロからはじめて10億円近い資産形成をわずか数年で実現している投資手法です。
どうですか?夢があると思いませんか?
ぜひ、お読みください。
そして、一人でも多くの方にご紹介いただいて、一緒に日本を明るくしていきましょう。
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